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きみはダックス先生がきらいか

小学校の頃、本を読むことが好きだった。
いろいろな本が心に残っている。

そういった本の中で、
灰谷健次郎さんの『きみはダックス先生がきらいか』
を最近よむ機会があった。

いま、塾講師なんて仕事をしているけれど、たぶんその原点はここにあるのだろうということを再確認した。
お薦めの本です。

小学校の時には丸一日かかったこの本も、20分程度で読みきれてしまうのにも、ちょっと感慨深かったですね。

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